事業案内
石油部門
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石油部門:社会を支えるエネルギーであること。
石油。それは、地球という星が悠久の年月を費やして培ってきた資源であり、私たちの日常生活に一日たりとも欠かすことができない大切なエネルギーです。まさに現代社会を根底から支え、そして動かしているといえるでしょう。
橋本産業グループでは、皆様に毎日を安心して心地よく暮らしていただけるよう、これからもよりいっそうスムーズかつ安定した石油の供給を変わらぬ目標としていきます。
万全の供給体制で、各界からの厚い信頼を獲得。
昭和32年に石油製品の本格的販売に着手して以来、橋本産業グループの石油部門は着実な成長を遂げ、現在では年間販売量50万キロリットルを超えるまでに至りました。
増大する供給責任と社会の多様化するニーズにお応えするため、京浜沿岸地区約5万キロリットル、他地区役3万キロリットル、総キャパシティ約8万キロリットルのタンク基地を全国40カ所に保有し、万全の供給体制を確立し、各界から厚い信頼を得ています。
また当社のネットワークは6カ所の直営給油所、40カ所の系列給油所、灯油の販売店3,000店を含む系列店約10,000店など、より充実した供給体制を整えています。
主要仕入先
ENEOS、出光興産、太陽石油
主要納入先
すかいらーく、ニチレイ、クボタ、旭硝子、丸大食品、サントリー食品、日本貨物鉄道、銀行、各省庁、都道府県、市・区役所、国立大学、大学病院、各スポーツ施設、ホテル関連等